問いただすより受け止めようきっとそのほうがうまくいく

相手に不審を抱くと、「真意を問いただしたい」を思います。

でも、ちょっと待ってください。あなたがその人を傷つけたくなければ

問いただす前に、自分の感情をチェックしてみましょう。

そのまま「どうして~したの?」と質問すれば

「ひどい。見損なったわ」というトーンで伝わりかねません。

恐らく相手は、反発するか萎縮して、重苦しい空気になるでしょう。

あなたが疑念を抱いたのは、相手の言動を”不自然に感じたから。

ということは、相手にも”それなりの理由”があるかもしれません。

あなたの気持ちを「相手の事情を受け止めたい。わかってあげよう」

というモードに切り替えて、それから声をかけませんか?

そうすれば、「どうして~したの?私に聞かせて」という言葉が

やさしいトーンで相手の胸に響くでしょう

                         著者不明

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院長プロフィール

奄美大島名瀬のゆがみ改善専門の整体院「わかば整体院」| 院長 榮 純也

院長 榮 純也

国家資格:柔道整復師
民間資格:整体師-カイロプラクター

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